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こだわり施工
> 一体打ちベタ基礎工法
打ち継ぎではなくベース部分と立ち上がり部分が一体工事となるため強度にすぐれています。
2度打ち工法ではベース部分を打ち、その後立ち上がり部分のコンクリートを打設します。
当社自慢の二重配筋、ベース厚200mm〜300mmのはなおか仕様ベタ基礎。一体打ち工法によりさらに基礎強度を1.2倍以上にすることができます。
ベース、立ち上がり部分の施工が同時に行えるので、工期が短縮できます。
高温の時期と外断熱仕様等には施工できない場合があります
下の写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます
ベース筋配筋
D-13mmの太さの鉄筋を使用250mm間隔の2重配筋です
型枠工事
はなおか独自の特殊な工法で型枠を組み立てます
コンクリート打設
ベース、立ち上がり部分の施工を同時に行います
完成
つなぎめのない見た目もきれいで丈夫な基礎ができあがります
ジャスティー基準
一体打ちベタ基礎工法
耐力面材ダイライト
剛床構造