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家づくりの想い

concept

目指すは、心地よい居場所のある家。

はなおかが提案する
心地よい家づくりのスタイル「いろはdesign」。

建築家・伊礼智氏のi-worksプロジェクトに参画し、実際にi-worksの家を設計施工することで伊礼氏が提唱する設計作法を
ここ徳島にあったカタチで実現します。
さらに、造園家・荻野寿也氏の作庭技術をプラスし、お庭を含めての住まいづくりを提案していきます。

流行にながされず、経年美化する素材を吟味し、ていねいな暮らしを盛る器としての住まいをつくる。

四季を感じ、心ゆたかに暮らす、そんな地に足がついた大人のための住まい。
それが、いろはdesignの家づくりです。

いろはdesignの設計士

architect

日本を代表する建築家伊礼智氏と造園家荻野寿也氏が手がけた
『いろはdesign』モデルハウス[i-works project]。

その2人から技術を学んだ設計士が、住まいづくりをお手伝いいたします。

いろはdesignのルーツ

roots

建築家

伊礼智 Irei Satoshi

伊礼智氏は、アントニンレーモンドから脈々とつながる日本の住宅作家の流れを紡ぐ存在の建築家です。すでに多くの著作があり、いまもっとも注目されている住宅作家の一人です。

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造園家

萩野寿也 Ogino Toshiya

1999年に自宅アトリエが「第10回みどりの景観賞(大阪施設緑化賞)」を受賞。以降、独学で造園を学ぶ。2013年長野県松本市景観賞受賞。原風景再生をテーマに造園設計・施工を手がける造園家。建築家との協働多数。

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いろはdesignの設計作法

manner

住まい手の暮らし方から読み解く家づくりをいたします。
だからと言って従来の注文住宅のように「建てたいように建てる」のではなく、「ゆたかに暮らす」というキーワードのもと伊礼智氏の設計作法を基に、
お客さまの要望と融合させて家づくりをしていきます。

設計作法01
心地よい居場所づくり

本当にくつろげる住まいにするために大切なこと、それは部屋数でも絶対的な広さでもなく、心地よいと思える居場所があること。家族それぞれが、居心地がいいと思える場所をつくる。

設計作法02
敷地を活かす

心地よく住まうためには敷地の魅力を最大限に活かした設計が必要となります。
いろはdesignでは、日当たり、風の抜け、視線の先にある風景といったその敷地が持っているポテンシャルをしっかりと読み解くことで部屋の配置や開口部の位置・大きさを決定していきます。

設計作法03
緑をまとう

家と庭があって、はじめて「家庭」をつくることができます。
日差しをたっぷりと受けられる南の庭、順光に映える北の庭、さらには字窓から見えるちょっとした植栽など緑はくらしにさまざまな潤いを与えることができます。住まいの周辺の微気候を生む緑はパッシブな暮らしには欠かせない存在です。

設計作法04
性能のその先へ

いろはdesignの家は、意匠だけが売りの住まいではありません。
高い温熱性能も同時に担保しています。
性能表示の省エネ等級を上回る、HEAT20のG2基準もクリア。たしかな性能をきちんと確保しながら、その先の心地よさも実現する。
それがいろはdesignの家づくりです。
ラインナップ写真

いろはdesignの約束ごと

promise

01素材へのこだわり

永く付き合える家を目指し、吟味された素材を使用します。床は無垢材、壁は塗り壁や板貼りなど、仕上げ材はこだわりの自然素材を採用。手触りの良さや、調湿・保湿といった機能面でも力を発揮します。また、時を重ねるごとに味わいや深みが増していくことも楽しみの1つ。自分で補修ができることも大きな特徴です。

02ソトを感じる空間づくり

視線の先にある風景がどういったものかを考え、間取りや窓を配置します。庭の緑が見えるだけでなく、敷地が置かれた環境の魅力を最大限引き出す空間づくりを考えます。いろはdesignは情緒的にも豊かに成長させてくれる住まいづくりをお約束します。

建築実例

example

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