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暮らしづくりのレシピ

life recipe

モデルハウスのようなお家に行ってきました!

  • 2021.07.04
はなおかの家づくり

はじめまして、新入社員の吉田 愉希菜(よしだ ゆきな)です。

今回は、初めての取材同行に行ってきました。

本日お邪魔させていただいたのは、板野町・I様邸です。

I様夫妻は、打合せの段階から住みたい家のイメージが細やかに頭に浮かんでいたそうです。

図面が完成するまでの間の見学会にはすべて参加したとのことで、見学会の場で選んだクロスなどもあるそうです。ご夫妻が、「理想の家を建てたい」という強い思いを抱かれていたことがひしひしと伝わってきました。

 

I様邸を一言で表すとすれば、まるで「モデルハウスのようなお家」でした。

 

家族4人が暮らしているとは思えないほど、物が少なく、シンプルに統一された空間が広がっていました!

 

 

 

 

I様夫妻は2人ともミニマリストの考えをお持ちで、必要最低限のものしか持たず、無駄なものが一切ない、スタイリッシュな空間に圧倒されました。

生活感を感じさせない、非日常的なお家はとても魅力的でした。

 

 

棚を開けると、ぴったりのサイズの収納ケースが綺麗に並べられていました。

そして収納ケースをよく見ると・・・

 

 

 

ケースの中に何が入っているかすぐにわかるよう、ラベルが貼られてあり「整理整頓」が徹底されていました!物を探す手間を省くことに大いに役に立つと感じました!

 

また、奥様が観葉植物をお好きなようで、お家のいたるところに素敵な植物が置かれていました。観葉植物がシンプルな空間の中に置かれることで、一層引き立ち、空間にアクセントを与えていました。

 

 

 

 

 

家の中に観葉植物があることで、心が癒されますし、落ち着かせてくれる効果があることを実感できました!

 

ご主人は、「家を建ててから、帰るのが楽しみになった」とおっしゃられていました。私も、このような素敵なお家に帰れることを想像すると、ワクワクが止まりませんでした・・・

 

 

 

 

今回、I様のお家にお邪魔させていただいたことで、自分の生活にも大いに取り入れようと感じた部分が多くありました。物が少ないことで余裕が生まれ、豊かな生活が送れることにつながることがよくわかりました。

この記事をかいたのは
わたしです
総務部
吉田 愉希菜
2021年4月入社 城ノ内高校 明治大学

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