年間500棟近くのプランをご提案する経験豊富な『はなおか』の設計士たちが中心となって進めるプロジェクト。
チームごとに分かれて、それぞれ考えたコンセプトを元に暮らしの提案をします。
考え抜かれた間取りやその意匠性、性能は、お客様に暮らしに通じるアイデアと新鮮な発見をもたらしてくれるはず。
2026年4月に、徳島市八万町で2棟同時モデルハウスとして新たにオープン!
『はなおか』の設計士たちが中心となって進めるプロジェクトの第二弾。建築地は、人気のエリア“徳島市八万町大坪”の弊社分譲地です。2チームそれぞれが考えたコンセプトを元に、暮らしの提案をします。
〒770-8079
徳島県徳島市八万町大坪
“太陽と風に素直に設計する”パッシブな考え方をベースに、設備や家電とネットワークでつながるシステムを備えた最新のスマートホームです。
特に、パッシブな要素を大切にし、敷地に対する太陽の高度と風の向きを設計に活かしました。自然のぬくもりがつくる家族に優しい暮らしを『Solaly(ソラリー)』が叶えます。
パッシブ設計
自然の力を活かす“パッシブ設計”。八万町大坪という土地に合わせて太陽光の取得はもちろん、日射遮蔽や通風計画を検討し設計しています。夏は涼しく、冬は暖かい、設計の最適解を導き出しました。
スマートホーム
設備や家電がネットワークでつながる三菱地所の『総合スマートホームサービスHOMETACT』を導入。携帯のアプリや声、位置情報などで簡単に操作でき、省エネや家事の時短が叶います。テクノロジーを取り入れることで“ストレスのない暮らし”を実現しました。
ジャパンディ・インテリア
北欧と日本の要素をミックスさせた、“ジャパンディ“。北欧の設計思想を土台としたパッシブ設計とリンクするように、グレージュを基調としたやわらかな空間に木製ルーバーで和の要素を加えました。一日中家で過ごしても快適で、居心地が良い空間に仕上がっています。
北欧の言葉で“太陽・そよ風・素直”を象徴する『Solaly(ソラリー)』。その名の通り、太陽や風の動きに素直に向き合うパッシブ設計をベースとした住まいです。家のどこにいても快適で心地よく過ごせるような空間を目指しました。私たちがこだわり抜いた“新しい快適さのカタチ”を、肌で感じていただけたら嬉しいです。
三つの意味を持つ“窓”を主役にした住まいです。多目的に使える窓辺や巧みな外構計画により、家の中にいながら自然を感じられ、室内外がゆるやかに繋がる空間を実現しました。
自然と調和し、暮らしに応じて姿を変え、やがて記憶に刻まれていく——。
そんな「窓辺のある暮らし」をご提案します。
自然との融和を促す窓辺「遊牧民(nomad)」
室内外を繋ぎ、光や風、季節の移ろいを招き入れる窓が、自然との一体感を生み出します。まるで「遊牧民」が安息の地を見つけるように、その時々の心地よさを見つけられる窓辺。坪庭や植栽を室内と一体的に計画することで、自然を身近に感じられる伸びやかな居場所が実現しました。
多様な暮らしに応える窓辺「~の窓」
LDKにもうけた二つの窓辺は、ベンチ、デスク、デイベットとして機能し、多様な過ごし方ができる特別な居場所。住まい手の気分や家族の成長に寄り添いながら、読書の窓、趣味の窓、語らいの窓へ。「〜の窓」として柔軟に姿を変え、日々に彩りをもたらします。
記憶に深く刻まれる窓辺「あの窓」
一つの坪庭を囲むように三方向へ窓を配置し、日常の一部に“窓”が寄り添うように設計しました。風に揺れる植栽、窓を開けたときのそよ風、やわらかく差し込む光。窓が切り取る景色を舞台に、思い出を重ね、やがて家族の記憶に残る「あの窓」へと育っていきます。
内と外をやわらかに繋ぐ窓。この家では、窓辺が暮らしの特別な居場所になります。住まい手によって多用途な「〜の窓」へと姿を変え、 日々の暮らしに深く寄り添います。まるで、季節や時間帯によって安息の地を見つける「遊牧民(nomad)」のように。多様な役割を果たすこの窓が、いつか誰かの心に残る「あの窓」になるように。そんな願いを込めて、『no-mado/ノマド』と名付けました。分譲地内の南向き立地でありながらも外からの視線を気にせず開放的に過ごせる工夫を、ぜひ体感しに来てください。
住宅設備や家電がネットワークでつながる、総合スマートホームサービス『HOMETACT』を導入。
スマホのアプリや声などで簡単に操作でき、位置情報や時間指定などでの自動操作も可能。
省エネや家事の時短が叶います。
テクノロジーによる“ストレスのない暮らし”を、ぜひ、まずはモデルハウスでご体感ください。