こだわりの詰まった ミッドセンチュリースタイルの家
“好き”に囲まれて暮らす 自分サイズの平屋
徳島市・G様邸
変形土地を活かしながら、心地よく暮らせるようにプランニングした、一人暮らしの平屋住宅。家事のしやすさや将来の暮らしにも配慮し、無駄のないコンパクトな動線を描きました。さらに、経年変化を味わうアンティーク家具や、空間に彩りを添える観葉植物など、インテリアにもお施主様のこだわりがたっぷり。“好き”に囲まれながら、いつまでも快適に過ごせる住まいです。
POINT 01
厳選されたインテリアが彩るLDK
やわらかな色合いでまとめた空間に、アンティーク家具やグリーンが心地よく調和するLDK。リビング・ダイニングには勾配天井を採用し、帖数以上の開放感を感じられる空間に仕上げました。
POINT 02
趣味を楽しむためのスペース
気軽に本を手に取れるよう、生活動線上に本棚を配置。さらに、趣味のヨガを楽しんだり、来客時にも使える予備室を設け、暮らしの中で“好き”を楽しめる居場所を確保しました。
POINT 03
独立型のキッチン
調理中の匂いなどがLDK全体に広がりにくいよう、キッチンは独立型のレイアウトを採用。木製の室内窓を設けることで、生活感を程よく隠しながら、空間につながりを持たせています。